あんぜんで、おいしい食品を・・・
自然を活かし、自然と調和する
新しい生産のカタチをご紹介します。


ようこそ我が家へ!楽農ママです。私たちのとり組みを下にまとめてみました。ぜひ読んでみて下さいね!
 
楽農パパです。私たちはあんぜんで、おいしい食生産を実現するため、日々技術の開発や改良にはげんでいます。
こんにちは!ぼくブーたん。上のブタ…じゃなくてタブを押すといろんなページにいけるんだブー。色がついてる所がいまいるとこだトン。
 
楽農美人のページ
 土壌への各種作用
 楽農美人の効果
 ご使用方法
楽農工房のページ
News
関連リンク
お問い合せはこちらへ
ブーたんからのおしらせ

【2005.1.18】
ホームページ全リニューアル
【2005.8.9】
リンクページ追加
【2007.5.12】
楽農工房ページ更新
【2007.11.5】
お問い合わせ先変更
【2008.6.1】
NEWSページ新設

私たち楽農家族は、このような取り組みをおこなっています!
農業

化学肥料や農薬を使わずに栽培する努力は、農家さん一人ひとりの手に委ねられています。でも「どうすればよいのか」という方法論はいまだ定まっていません。病害という目に見えない敵に、薬を使わずに立ち向かうむずかしさ…。有機農法といえば良質な堆肥と微生物資材ですが、効果が目に見えにくい事に加え、未熟な堆肥は結果的に病原菌の活動を増長してしまう、諸刃の剣ともなってしまいます。私たちは複合微生物をうまく制御・活用する、新しい生産の形を追求しています。

畜産

私たちがヨーグルトの広告などで耳にする「プロバイオティクス」ということば…乳酸菌などの有用微生物を摂取して、腸内の細菌の状態を整えてやることで、免疫力や消化吸収力が高まることを指します。この「プロバイオティクス」を畜産動物にとりいれる動きが最近活発になってきました。私たちの資材「楽農工房」のユーザー様の現場でも、病気への罹患率の低下や生産高の向上、品質の良化、といった効果がもたらされる事が客観的なデータからわかってきました。

水産

養殖家の研究や努力は、魚の品質や安全性の向上という形で消費者に利益をもたらします。しかし、その研究や努力の成果が必ずしも市場での評価(=価格)に結びついていないのが現状のようです。どこの業者で養殖されたかによって味や安全性が違うのに、消費者はそれを選ぶ事ができない…そんな状況を変えていくために私たちは、養殖魚の「生産履歴」や「品質」についての客観的なデータを開示し、それに基づいたブランド化を推進する動  きに取り組んでいます。

ページ先頭へ

Copyright (C) 2004-2005 Keiyo Plant Engineering Co., LTD.
All rights reserved.